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1つでもあてはまったら要注意!モテを遠ざけるオバサン要素をチェック

「まだまだ20代だから」「メイクも服装もトレンドを意識してるから」と、自分には「オバサン」なんて全く関係ない!と油断している方はいませんか?
オバサン化は、自分では気づかないから「オバサンぽく」みえるのです。

 

積み重なれば戻ってこれず、1つあてはまるだけでも「オバサン認定」されてモテから遠ざかる、怖いオバサン要素の数々をチェックしてみましょう。

 

姿勢が悪い

若い子でも姿勢が悪い子はいるものですが、代謝がいいうちは、姿勢の悪さが体型に直結しづらいということがあります。
ところが20代も半ばをすぎると、丸い背中やたるみ下腹にはどんどん贅肉がのってくることに。

 

昔から同じ姿勢のままだとしても、ある時点を境にオバサン認定されてしまうものなのです。

 

PCや最近のガジェットに弱い

これも若いうちなら「女の子らしい」とでもいってもらえたかもしれませんが、大人の女性でそれはただの痛いオバサンです。

 

最低限自分の使うものは自分で操作できる、他人に迷惑をかけない、という意識は持ちたいものです。

 

前髪がセットされていない

つむじや自然な分け目から適当に左右にわけられている前髪はオバサンの象徴。
昔はアイロンをあてたり、ピンでアレンジしたりしていたけれど、今は面倒でそのまま、なんて方、少なくないのではないでしょうか。

 

声が大きい

オバサンの団体といえば声が大きいもの。
公共の場でも声のトーンを抑えられなくなっていると、周りの人にはオバサンと思われています。

 

靴下をはいている

冷えるのはわかりますが、はくならブーツの中など、見えない部分ではきましょう。
見せ靴下がゆるされるのは、女子高生までです。

 

また、靴下をはくということは、ローヒールの靴やスニーカーの出番が増えているということでもあるはず。
この2つも立派なオバサン要素です。

 

白髪がある

若白髪の方もいるとは思いますが、問題は「気にしているか、いないか」です。

 

白髪をきちんと染めている=外見に気を使っている、ということになりますが、放置していればただの「オバサン」となってしまいます。

 

チュニックを着ている

「体型がカバーできる」「ラク」という理由から、チュニックがワードローブに着々と増えてはいませんか?

 

ラクな服装は、基本的にはルームウェアです。
ルームウェアで出歩くようになっては、オバサンといわれても仕方ありません。

 

おわりに

さて、あなたはいくつあてはまりましたか?
1つでもあったのなら、早めの対処が肝心ですよ。

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